SLUSH ASIAに行ってきて、wovn.ioが良さそうなのでブログに設定してみた

6月あたまに、大学のゼミの先生の一押しもあり、ゼミの友達の元留学先のヘルシンキについて行ける事になったので、ヘルシンキについて調べていました。

ヘルシンキはスタートアップが現在非常に盛んで、ヘルシンキのスタートアップイベントがまさかの金曜日に開催されるとのこと。

サウナとムーミンだけじゃない! フィンランドのスタートアップ最前線 ー lifehacker

SLUSH ASIA 公式サイト

気がついたときにはチケット売り切れていたので、必死にあがきまくったらなんとか参加権頂きましたので行ってきました。

一番良かったのは5分間ピッチのブース。

2015-04-24 13.01.42

2015-04-24 13.07.26

全部英語で外国人の英語ぜんぜん分かりませんでした\(^o^)/

こちらは博報堂のQUANTUMについて。

2015-04-24 14.57.27

\QUANTUM

大企業がスタートアップに注目している的な感じでした。

IoTに力を入れていましたが、どうやら集められるだけ集めて今回入り口にあったブースしか集まらなかったそうで、今日本中で騒がれていますが市場はとても小さいと感じました。
昼過ぎにはVCの人がうじゃうじゃいましたが、夕方になるにつれてどんどん人が減って行きました。

とりあえずピッチのブースで聞いたWOVN.ioが良さそうだったので早速ブログに入れてみました。
Wardpressの場合は、./wordpress/wp-content/themes/***/index.phpの<header>の下に、登録時に出てくるJavascriptを挿入すればOKです。

WOVN.io

3STEPで導入出来、右下にあるバーで英語のサイトに変換してくれます。
ビバ国際化!!!

 

お客様の AccessKey Id は Product Advertising API に登録されていません

AmazonJSプラグインを導入したときにこんなエラーが出た。

「お客様の AccessKey Id は Product Advertising API に登録されていません。https://affiliate-program.amazon.com/gp/flex/advertising/api/sign-in-jp.html で登録後に得られる AccessKey ID をご使用ください。」

ほげー・・
英語かよー・・
ひたすらUsersからユーザ作って、Groupsで権限追加繰り返してましたがぜんぜん違いました。

まずはAWSのコンソールからIAMにアクセス。

Delete your root access keys開いてManege Security Credentialsクリックする。

20141104_01

AccessKeysうんたらかんたらを開く。

20141104_02

見つけたぜCreate New Access Key・・。

20141104_03

なんか試行錯誤してDeleteとか押したので余韻が残りました。

 

WordPressでパーマリンクを変更したら画面が表示されなくなった

WordPressの設定からパーマリンクを変更したら、投稿した記事が404エラーになって表示されなくなってしまった。
初期設定の.htaccessでなくwordpress内の.htaccessを参照しないとダメっぽい。

.htaccessのOverrideを許可すればクリアー。

 

10分!さくらVPSにサブドメイン+WordPress

さくらVPSにサブドメイン設定をしてWordpress入れたときのメモです。
ドメインはさくらで取りました。URLは”blog.〜”で設定しております。

まずWordPressに必要なものをインストール。

インストールしたものを自動起動設定。

mysqlの設定。my.cnfはバックアップを取る。

リロードする。

パスワード設定&余分なもの削除。

最初はrootはノンパスなので何も入力せずにEnter、他5回とも全部「y」でOK。
MYSQLにWordpress用のユーザとデータベース作ります。

WordPressをインストールし、展開します。

展開後はいらないファイル削除と、apacheユーザへ権限変更します。

次はサブドメインの設定をします。ネームサーバーメニューに行きます。

ゾーン設定→エントリの追加と変更を下図のように選びます。

20141102_001

データ送信をクリック。

20141102_002

追加されていることを確認します。

20141102_003

サーバーに戻りドキュメントルートの設定をします。 必要な箇所は変えて下さい。

httpdを再起動します。

サブドメインでアクセスすると、ワードプレス画面がお目見えです。

20141102_004

先ほどDB作成時に設定したユーザ名とパスワードを入力します。

20141102_005

送信☆

20141102_006

以上です!